趣味と食紀行 misery of leo

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How to survive!! zombies coming!!

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こんにちは。

今日はちょっと気になったゲームの更新を・・・


How to survive

というゾンビゲームです。

もともとPCゲームだったのかな・・・?

それが今回PS3に移植されて、今現在体験版が配信されています。


軽い気持ちで・・・いやいやゾンビを愛する義務として体験版を少しプレイしてみました。

これがなかなかの良ゲーでした。。。

プレイヤーの上からの視点、いわゆる神視点が主体のゲームです。

正直このタイプのゲームは、そこまで注目したことも熱中したことも記憶に

ないのですが・・・

今回は体験版の試遊時間が過ぎるまでノンストップで、熱中していました、。


無人島?でゾンビたちと楽しく生きていくのがテーマです。

単純なアクションゲームに近い操作感で基本はシンプルなのですが・・・


シンプルだけでは人は生きていけないので、飲んだり食べたり、寝たりの

生活も取り入れなければならないのがルールになってます。


全て自給自足なので、食糧は探さなければならず、

調理方法は火を起こすのでシンプルな焼き料理がメイン。

水分も失われるので自販機など無人島には無い今作は井戸を探したり、

ペットボトルの代わりに空き瓶を探して水筒にしたり・・・

一日の疲れを癒すために

テレビ無し、wifi無し、シャワー無し、

でもゾンビのルームサービスが付きまとう廃屋ワンルームの安全を確保して

引き籠った後は睡眠を貪ったりする必要があるのです。


これがまず一つの特徴。


次に、このゲームは時間が存在するらしく、朝から昼、夕方そして夜、と

こちらの都合など関係無しに、天候が変化します。

日中からでかければ、そこはバイオ5のような世界。

おてんとさまの元、徘徊するゾンビとの遊戯が待ちかまえています。


夜になると、闇の住民が目を覚ますようで、昼間では見られなかった

スリリングでちょっと悪戯好きなゾンビが楽しませてくれるでしょう。

でもけっこうシャイな彼なので、懐中電灯など当ててしまうとなかなか来てくれなくなります。
(間近で遊びたい方は注意しましょう)

これもまた特徴。


それから遊戯には玩具が必要なのですが、銃などという文明社会の申し子が

存在しないこの島では、自作で武具を作ることが出来ます。

とりあえず、ガンダムハンマーと山刀(闇魔刀じゃないよ:)と弓矢無し弓だけは

使ってみました、、

どうもチェーンソーや、ハンドガンも作れそうなパーツが

ごろごろ落ちてまして、、やり込むほど強力な武具が出来そうですね。

それから傷を手当するなら薬草が一番即席で生えているので便利なのですが、

クスリも生成可能なようで、これも薬草の種類によって効能がありそう・・・



まさにサバイバル演習が可能になっている今作。奥深いのだけど、、

基本はシンプルなところにこのゲームのセンスを感じる。。


ぜひとも一度、やっていただきたい作品です。

PVがありましたので


それでは、また・・・

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