趣味と食紀行 misery of leo

私が思うこと感じたことを述べていくための手段であり、記録であります。

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グインサーガ最終話になってしまった

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給食用のはさむパンがなぜかあったので・・・

冷蔵庫にあったローストビーフと野菜室の野菜を組み合わせて適当に作りました。

というか給食パンってかなりおいしいです。ふんわりもっちり・・・

もしかすると給食パンじゃなかったのかも。

DSC00132.jpg

今日の曲はstill alive remixを一部・・・

え?ポータル?ごめんなさい、ミラーズなんです・・・


still alive remix

still alive remix 2


youtubeマイチャンネルに3つほど直撮りの新作挙げてます、

隠居してるもののオペレーターとしてある意味私も参加してるのかも(笑)





PS:どう考えても戦記やればやるだけ粗さが目立って仕方ない・・・


最近唯一見てたTVが・・・アニメ版グインサーガ終わりかよ!!

http://say-move.org/comeplay.php?comeid=23358

http://say-move.org/comeplay.php?comeid=24316

http://say-move.org/comeplay.php?comeid=25406

http://say-move.org/comeplay.php?comeid=26428

http://say-move.org/comeplay.php?comeid=27603

最終話前数話分載せちゃいました・・・NHKってセカンドシーズンやるのかなぁ・・・?

本編ではプロローグに過ぎないのにアニメは最終話ってどうなのですか・・・

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僕のバイブルげー

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皆さんもおそらくはゲームを今までやってきて、このゲームは生き方変えた

とまでは言わないけど、かなり自分にとって良いゲームすぎたって

言うのはあると思います。今日は私のそんなゲームについて

を・・・まぁご存知「グランツーリスモ」ですが。

1を初めてやってから、それまではリッジレーサーに代表される

アクションとしてのレースしかやらなかった私にとって、衝撃を感動を

持って迎えられたゲームでした。もっとも初期は満足に操ることさえも困難でしたけど・・・

以後はほとんどのタイトルを網羅し、私がここまで車好きになれたのは

このゲームのお陰によるところが半分以上と言えるほどです。

以下はコピーペーー


『グランツーリスモシリーズ』(Gran Turismo Series)は、ソニー・コンピュータエンタテインメントから発売されたゲームソフトのシリーズ名。企画・開発はポリフォニー・デジタルが行っている。ジャンルはドライビング&カーライフシミュレーター。

概要 [編集]
グラフィックやリプレイのカメラワークの巧みさ、挙動のリアルさなどによって話題を呼び、累計5000万本以上の出荷を記録したシリーズである。[1]

後発のレースゲーム、特に実車を起用したタイトルで(挙動がリアルかどうか、などの面で)しばしば比較の対象とされるほどの影響力を有するようになるのみならず、世界の自動車業界にもその名を知られることとなり、特に日産・スカイラインGT-R、三菱・ランサーエボリューションに代表される日本国内専売(当時)の高性能スポーツカーは、このソフトによって世界的な知名度を上げたといわれている。開発においても実際のメーカーとの連携が強い。

プレイステーション2で発売された『グランツーリスモ3 A-spec』は、ハードウェアの性能向上によってグラフィック、内容共に大幅なパワーアップがなされており、ハードウェアの普及に貢献した。『グランツーリスモ5プロローグ』ではオンライン対戦やアップデートによる機能の追加や実在のF1マシン「フェラーリ・F2007」などの収録も行われている。名前の由来は『グラントゥーリズモ』からとった物である。

グランツーリスモの誕生 [編集]
1990年代半ば、家庭用ゲーム機の次世代機戦争が勃発し、キャッチフレーズである「リアルドライビングシミュレーター」として『リッジレーサー』と対峙する形で登場した。当時としては珍しい環境マッピングをいち早く家庭用ゲームソフトに取り入れ、車の光沢を生み出すような効果を実現し、多数の実在の車種、家庭用ゲーム機としてはリアルな挙動などで、大ヒット作品となった。

生みの親である山内一典は、1993年にソニー・ミュージックエンタテインメント入社後、いち早く企画書を出したが、”メーカーとライセンス契約して実車が登場するゲームを出したい”という山内の請願は当時としては非現実的で、まずは年齢を下げた世代に向けた『モータートゥーン・グランプリ』の開発に着手する運びとなる。

『モータートゥーン・グランプリ』シリーズを2作作り終えて、ようやくグランツーリスモ開発へと着手することになる経緯はゲームクリエイター列伝「グランツーリスモを創った男達」として『週刊少年マガジン』誌上で1998年に漫画化された(ただし、この漫画シリーズは他社のゲームの開発秘話も含めて毎回同様の展開なので、創作がかなり含まれている。例えば、ある開発者がパチンコ店でパチンコ玉を見て、車に光沢つけるアイデアを思いついたエピソードは全くの作り話である)。

X68000向けの雑誌『Oh!X』で3Dレースゲームの製作記事を書いていたプログラマ達が、製作に関係している。

登場車 [編集]
世界中の主要なスポーツカーが登場するが、ポルシェ、マセラティ、デ・トマソといったスーパーカーのメーカーからはライセンスを得ることができず現在もなお登場に至っていない[2]

また、レースとは程遠い大衆車や旧車あるいは高級車も多数登場し、自分が乗っているのと同じ車種でレースし、また容易に購入が見込めない高級車もドライブするなど、レースファン以外のユーザ取り込みにも成功した。

2006年9月22日に行われた東京ゲームショウ2006で、シリーズ初のプレイステーション3向け作品となる『グランツーリスモ HD』でユーザの要望が多かったフェラーリ車の収録が決定した事も発表され、『グランツーリスモ HD』のサイトではフェラーリ・599の画像が公開された。山内曰く、グランツーリスモの語源であるイタリアのトップメーカーであるフェラーリが収録されていない事に疑問を持ち、フェラーリ社に掛け合ってCGを提出した結果、許可が出たとのこと。

ちなみに、今迄日本国内のメーカーにおいてフェラーリの名称使用権を所有しているのはセガのみであり、海外のメーカーでは数社でしかライセンスを得られていない。その後、12月1日に『グランツーリスモ HD』の発売中止、『グランツーリスモ5』への吸収と開発優先、『グランツーリスモHDコンセプト』の無料ダウンロード提供などが発表された。

テーマ曲 [編集]
1作目から代々テーマ曲としてOPなどに使用されている曲は安藤まさひろがANDY'S名義で制作したアルバム『ANDY'S』収録の「MOON OVER THE CASTLE」である。同アルバムの収録曲はボーカル部分をインスト化するなどアレンジが施され、ほぼ全曲が1作目のBGMとして利用された。また、T-SQUAREのアルバム『BLUE IN RED』には同曲のT-SQUAREバージョンとも言える「Knight's Song」が収録されている。なお、この曲はコンサドーレ札幌のホームゲーム選手入場時のBGMとしても使われており、サポーターにはおなじみの曲でもある。

シリーズ [編集]
プレイステーション [編集]

グランツーリスモ(1997年12月23日)
初代グランツーリスモは100車種146グレードが収録され、当時としては類のない台数であった。今までのゲームとは違い、リアルフィーリング・リアルドライビングを追及して開発された。当時の家庭用レースゲームの中において車の挙動が最も本物に近いことや、リプレイの美しさが話題を呼び、爆発的なヒットを記録した。パッケージの車はトヨタスープラとスカイラインGT-R(BCNR33)。
また、初代のレーシングモディファイはその車のレースカーがあったとしても、そのレーシングカーを真似た架空のものしかなかった。

グランツーリスモ2(1999年12月11日)
シリーズ唯一のCD-ROM2枚組で構成されており、アーケードモードを主とした「アーケードディスク」とメインコンテンツである「グランツーリスモディスク」で構成されている。シリーズ初のダートコースが収録。また、シリーズで初めて実在のサーキットであるラグナセカ・レースウェイ(現:マツダ・レースウェイ・ラグナ・セカ)が収録された。因みにグランツーリスモ3以降ではできなくなる「レーシングモディファイ」といったチューニングができる最後のタイトルだった。パッケージの車はホンダS2000。ここまでのシリーズはネジコンに対応している。
2代目グランツーリスモのレーシングモディファイは実物のレーシングカーと同様のレーシングモディファイも可能になり、またネッツやアンフィニなどの販売店の名称もレーシングモディファイに使用された。

プレイステーション2 [編集]

グランツーリスモ3 A-spec(2001年4月28日)
プラットフォームがプレイステーションよりさらに高性能なプレイステーション2になったことで、車のモデリング精度やサーキットのクオリティは比較にならないほど向上した。また、これまでの秒間30フレームから秒間60フレームになったことで動きがより繊細になった。当初は「グランツーリスモ2000」という仮称で開発を開始し、プレイステーション2と同時に発売する予定を立てていた。開発時の内容はアーケードモードを主とする予定であったが、車種やゲームモードの追加などによって開発が大幅に長引くとともに、タイトルも「グランツーリスモ2000 A-spec」を経て「グランツーリスモ3 A-spec」へと変更された。「A-spec」となっているのは、GT4に収録されている B-specモードを収録したバージョンを発売する予定であったためだが、結局「グランツーリスモ3 B-spec」なるソフトは発売されなかった。
全世界で約1400万本を売り上げ、PS2で最も売れたソフトとされている。グランツーリスモ3で使用されているBGMは様々なアーティストの楽曲が使用されているが、中でもイギリスのロックバンド「Feeder」の「Just a day」がGT3のBGMとして使用され大ヒットを記録したのは有名な話である。パッケージに描かれている車はRUF・3400R。

グランツーリスモ コンセプト 2001 TOKYO(2002年1月1日)
グランツーリスモ3 A-specのシステムで、2001年の東京モーターショーで発表されたコンセプトカーや2001年当時の最新車などを収録。パッケージの車はスカイラインGT-R PROTO(後の日産・GT-Rの原型)のリアビュー。

グランツーリスモ・ルポカップ・トレーニングバージョン(2003年4月)
ポリフォニー・デジタルがフォルクスワーゲン日本法人からの依頼で、当時開発中だったグランツーリスモ4のシステムを用い、フォルクスワーゲン・ルポによるワンメイクレース「ルポGTIカップ」の参加者のトレーニング用として開発したソフト。収録されている車はルポGTIカップカーのみ、コースも筑波サーキットのみが収録されている。非売品で、同年の「ルポGTIカップ」参加者にのみ配布された[3]。

グランツーリスモ4"プロローグ"版(2003年12月4日)
グランツーリスモ4の予告編、入門編的内容。教習所スタイルで、ボードゲームのようにレッスンを選択し、段階的に運転技術をレクチャーする。開発が長引いたGT4の遅れを補完する意味合いがあった。エンディングはグランツーリスモ4の開発ムービー。特に実写がふんだんに使われている点に注目。日本版でスクールモードのナレーションを担当したのは劇団青年座所属の魏涼子(ぎ・りょうこ)。GTForce Proに対応。

グランツーリスモ4(2004年12月28日)
グランツーリスモ3の要素に加え、写真撮影(プリント可能)や中古車購入の復活、スペシャルコンディションレースなどの要素がある。そして、グランツーリスモモードの1年目は毎月2コース(10月のみ3コース)がフリーラン、走行会、フォトドライブ、ファミリーカップ、アーケードモードに追加される(一部走行会、フォトドライブ、ファミリーカップ選択不可)。パッケージの車は山内一典の愛車・フォードGTのコンセプトレーシングモデル。
ただしグランツーリスモ4は自分で改造した車をアーケードモードに使用できない。

ツーリスト・トロフィー (2006年2月2日)
グランツーリスモ4をベースとしたバイクゲーム。グランツーリスモ4に登場したサーキットをさまざまなバイクで走行することが出来る。写真撮影も可能。他、バイクのレーシングモディファイも可能。
グランツーリスモ4 オンライン実験バージョン(2006年7~8月)
グランツーリスモ4をベースに、オンライン対戦やタイムアタック・チャットなどのインターネット機能を追加した、実験用のプレイステーション2専用ソフトのこと。公式サイトの会員の中から抽選で5000人に無償配布し、テストプレイを行った。2006年7月1日~8月31日までサービス提供(9月1日終了)。

プレイステーション3 [編集]

グランツーリスモHDコンセプト(2006年12月24日)
2006年のElectronic Entertainment Expoに出展された試作品だったが、2006年9月の東京ゲームショウで「グランツーリスモ HD」 (GT-HD) の名称で製品として2006年12月に発売されることが発表されたが、12月1日に2006年12月24日よりプレイステーション3のオンラインサービスの一環として『グランツーリスモHDコンセプト』が無料配布され2007年9月30日に終了した。

グランツーリスモ5プロローグ(2007年12月13日)
グランツーリスモ5のプロローグ版となる作品。マルチプレイヤーによるオンライン対戦が可能。2007年10月に開催される東京モーターショーにあわせて発売され、東京モーターショーに出展予定の新車を配信すると発表された。パッケージの車はこのゲームの中心的な車両・日産GT-R。
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グランツーリスモ5(発売日未定)
GT5プロローグの本編となる作品。プロローグ版の発売から約一年ほどで発売されると予想されていたが、現時点での情報はあまり明らかになっていない。プロデューサーの山内氏の発言が二転三転しているため、早くても発売は2010年以降になるという説がある[4][5]。カーダメージなど数多くの新要素が盛り込まれプロローグとは大幅に異なる作品になるとみられる。最近になり、2009年12月4日発売という噂が流れているが、定かではない。


グランツーリスモ (PSP)(2009年10月1日)
当初は『グランツーリスモ4モバイル』の仮称で2005年春に発売を予定していた[6]。その後長期間表立った進展がなく、山内は『グランツーリスモ5』の開発を優先すると発言していたが、2009年6月のE3にて10月発売と発表された[7]。
タイトルは『グランツーリスモ』と同一だが、PSの第1作の移植・リメイクではない。登場車種800台以上、登場サーキット35コース70レイアウト、アドホックモードを使った多彩なアーケードレースなど、メインシリーズに匹敵するボリュームになる予定。10月8日発売の予定が10月1日に変更された。
シリーズで初めてランボルギーニの車両が登場することが発表された。カウンタックLP400、ブガッティ・ヴェイロン16.4、シボレー・コルベットZR1、エンツォ・フェラーリなど多数の車両が初登場することが既に発表されている。











正直、これさえ与えてもらえればアーマードコアでさえ無くてもいいとおry

まぁこれのためだけにPS3を買ったといっても過言ではなry

墓までもっていきたいゲームがあるとすればこれだry


皆さんもそんなゲームがありますか?あるいは今はそうじゃなくても

いつかそう思えるゲームがあるかもしれません。

神ゲー 良ゲー 糞ゲー どれにしても自分は大好きだ!って

言えるゲームがあなたのバイブルになったりします。










ガンダム戦記~ 買って一週間

Posted by Leonheart on   4 comments   0 trackback

出かけるまで暇なもので書きます。

ガンダム戦記を買いましたが・・・

それについての思うところを感想として述べようと

思います。(注:レビューじゃないので得点なんか付けませんが

前作と比較します。)

前作のロストウォークロニクルにはまっていた私にとっては

正直微妙といったところでしょうか?

グラフィックも良いですが、優良と言えるほどでもなく・・・

操縦性も増したとはいえ、MSの挙動が軽くなってしまって

MSを扱ってる!という重厚感が味わえなくなってしまった。

サーベルなんか溜めチャージすれば勝手に切り込むし・・・

建物など建造物の破壊やその倒壊などでダメージを与えることはできなくなりました。

フリーミッションはMS自体も買わないといけなくなりそれがまた

あり得ないくらいに高すぎる・・・

=時間かけてやりこむ人しか買えない。武装も高い金額払って買わないといけないし

挙句には自分パイロットさえも育てろという育成システム。

強化パーツもあり・・・スパロボとかGジェネやってんじゃないんだぞ!!

さらに難易度が最高レベルでさえほとんど100%近い確率でクリア出来てしまう

くらい手応えが無さ過ぎる。

最大の理由はやられても無限復活だから。全員が一度にやられでもしない

限り、やられてもAP(HP)の最大値は減るが何度でも復活できる。

さらにダメージを受けてもしゃがむことでAPが回復していく

超絶装甲仕様。大嫌いなので使用すらしない(苦)、

思ったことはこれもスパロボかよと!?(爆)

というわけでCOOPなんか俺なんもしなくてもクリアなんて簡単。

ガンダムなんか乗ってればオレつえええええ!!

COOPのミッション数は非常に豊富。ただバリエーションが少ない。

大抵、ただ大量の敵倒して終わり+上記の点から飽きてくる。

・・・そのくせMS販売部門に関してはこれも上記の通り厳しすぎる。

個人としては逆にするべきだったかなと思う。MSの入手を簡単にして、

ミッションを多彩に難易度をあげていくといった具合に・・・

MSのカスタマイズ自体は賛否両論あるだろうし、私も悪くはないと思う。

アムロやシャアやギレン総帥が出てきて褒めてくれてMSをくれるなんてことも

なくなってしまった。

シナリオもいまひとつ印象が弱く、フロム脳さえかきたてられない。

しかもシナリオとフリーミッションは連動してないため、

新しく自分を育てないといけないし、機体も別。

AIは前作よりも指示に従わないし使えず馬鹿の一言。

またやろうって思わせないストーリー展開のような・・・



というようなことで前作をしてしまった私としては非常に苦しい部分もあるが、

ライトユーザー向けに敷居を下げたと考えれば納得する出来なので

ひとえにクソゲーだなと判断するのはレビューサイトと同じとなると思い、

判断はしません。たぶん悪いゲームじゃないんだ・・・

ギャルゲー手前の前作と比べすぎる私がマズイだけだと諦めます。






oh! thats wind strong!

Posted by Leonheart on   5 comments   0 trackback

久しぶりにパソコンを触りました。

昨日、海に行ってきました。

とにかく風が強くて強くて

クシャルなんちゃらも納得の風圧で波打ち際から先に

進めないという状況。というかさすがに少し寒いので

ほとんど入ってないのですが・・・

そして、海水を洗い流したいので水を捜し求め・・・

結局、トイレがあったので水道水を補充し、洗い流していたとき

人気のない奥の林でゴソゴソ音がしていたので、確認しにいくと・・・


・・・自衛隊が居ただけでした。3つくらい分隊に分かれていた

みたいですね。でもこんなところでやらなくてもと思ってたら、こっちに来そうな感じ

で水着で遭遇したいとも思わないのでそのまま退散。

結局詳細何してたのかは不明。



新型ももうすぐ発売ですね。時々しか見ないんですけど

ガジェット通信になんか載ってたのでペースト(あくまでジョーク)
 
こんなときだからこそ、新型PS3より360を買う11の理由

1. 白いハードが癒やし系
一部のXbox360ハードは黒だが、基本的なスタンダードタイプは白いハードとなっている。その白い色がなんともかわいく癒やし系で、白い流線型のハードを見ているだけで非常に心が休まるのである。白いハードは天使の羽や大空に広がる雲、カルピス、木工用ボンドをイメージできて心が落ち着くはずだ。(PS3は基本黒なんですよね・・・)

2. 作りこまれたゲームが多い
Xbox360のゲームソフトは欧米のゲーム会社が開発したものが多く、それゆえPS3よりも完成度が高いといわれている。それはなぜか? 欧米ではPS3よりもXbox360のほうが人気があり、ゲームメーカーは「まずXbox360でゲームを作ってからPS3で同じゲームを作る」という方式をとっている会社が多いのである。よって、同じゲームでもXbox360向けに作られたほうがPS3よりも画質的にも美しかったりすることが多く、完成度が高いといわれている。(例・アーマードコア4)

3. 暖房器具のオプション的存在に
Xbox360はゲームをプレイしていると急激に発熱することがあり、それがまた非常にあたたかい。特に冬場などで朝目覚めたとき、暖房のリモコンに手が届かないけどXbox360のコントローラに手が届くときは、とりあえずXbox360を起動させることで、部屋をあたたかくできる(気がする)。また、暖房器具の火力が弱い場合はXbox360を起動させることにより、暖房器具プラスアルファの発熱でさらに部屋をあたたかくできそうだ。(おっとぉ、夏場の暖房なら60Gも負けてなかったぜ!)

4. 上に物を置ける
PS3は形状的に物を乗せることに不向きだが、Xbox360は横に倒して使用することにより、上に物を置けるのである。しかもけっこう平坦なため、安定して物を置けるのである。あまり重いものを置いたり、熱のあるものを置くと故障の原因になるのでやめてほしいが、冷やし中華やそうめんなどを置くときに重宝するという人もいた(水がしたたると危険だが)。また、Xbox360はプレイ中にプレイヤーと心をシンクロさせて(?)発熱することがあるので、排熱の妨げになるような物は置かないでおこう。
(というか普通は置かない)

5. 起動したときのロゴがカッコイイ
Xbox360を起動すると、「フォーーーン!」という音とともにXbox360のロゴが映し出されるのだが、そのロゴの表現がとんでもなくカッコイイのである。「フォーーン! ボファッ!」という音がロゴを演出し、ロゴがその音に対してクールな表情を魅せてくれる。心の琴線に触れるメロディで奏でられる音と、内に秘めた謎を解き明かすようなホワイトとグリーンのロゴ。これほどカッコイイ起動画面は他にはないだろう。(PS3はクールというよりはなんだろ・・・?)

6. 旧Xboxから2,000円しか値上がりしてない
あまり知られていないことだが、初代Xboxのハードの価格は17,640円で、現行機種のXbox360(19,800円)と約2,000円しか価格が違わないのである! だからどうしたと言われれば、特に返す言葉はない。(初代Xを1万で買った私、だからどうしたとry)

7. ソフトがなぜか低価格でワゴンで売られている
Xbox360のゲームソフトはゲームショップや家電量販店のワゴンに入れて売られていることが多く、そのワゴンはレジの近くに置かれていることが多い。しかもなぜか価格が半額やそれ以下だったりすることがある。それゆえ、レジに並びながらついついワゴンのXbox360ソフトを手にとって購入してしまうことが多い。陳列棚に並べて売られているゲームソフトはどれも高級感が漂っていて高くてなかなか手が出ない。しかしワゴンに入っているXbox360のソフトならお求め安く、いろんなゲームを楽しむチャンスがあるのだ。(春巻先生御用達、ソイ ツイ ホーイ ウェイ )ちょー

8. 思い出せない
思い出せない……。(2日前の夕食を思い出せますか?)

9. トイレの恥ずかしい音を消音できる
Xbox360は周囲の雑音をかき消すほどの音を発し、ちょっとした水の流れる音や虫が飛ぶ羽音などはカンタンにかき消すことができる。最近、携帯型のトイレ使用時の音を消す消音機が注目を集めているが、Xbox360をトイレの近くにおいておけば、自宅に恋人が来たときなどに恥ずかしいトレイで出てしまう音をかき消すことができる。ゲームも遊べて消音もできるとは、いやはやなんとも芸達者である。
(新型PS3おとなしくなってくれてるかな・・・?60G自己主張が激しかった。)

10. 『ドリームクラブ』で遊べる
あまりにもキュートすぎる美少女たちが登場するXbox360専用ソフト! Xbox360専用ソフト! Xbox360専用ソフト! Xbox360専用ソフト! Xbox360専用ソフトの『ドリームクラブ』で遊ぶことができる。いまのところPS3やWiiで発売される予定はなく、Xbox360専用ソフト! の『ドリームクラブ』を遊ぶにはXbox360を購入するしかない。(あまりにもキュートなリピッツたちが登場するPS3専用ソフry)

11. PS3の良さを教えてくれる
Xbox360をプレイしたあとでPS3をプレイしてみよう。やはりスペックの違いがはっきりとわかる部分があり、改めてPS3の良さを再認識させてくれる。「いままでやってたゲームは何だったの」と気がつかせてくれることがある。正直なところ、ゲームメーカーが本腰を入れてPS3でゲームを作ったらXbox360はかなわないと思われる。それが意味するところは何か? そう、Xbox360には、本腰を入れてゲームを作っているゲームメーカーが山ほどいるのである。(EAは嫌い・・・)

Xbox360とPS3の関係は、かわいい女の子と超かわいい女の子が一緒に歩いているようなものだ。確かにかわいい子はかわいいが、超かわいい子にはかなわない。だが、誤解しないでほしい。かわいい子には、超かわいい子にはない特技やチャームポイントがあるということを。(wiiとの関係は?)



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